プログラマーならば、これだけは守れ!


by w4b0h9lcmj

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 岡田外相は15日の記者会見で、日米間の「密約」に関連し、沖縄返還交渉時に当時の佐藤首相とニクソン米大統領が核持ち込みについて交わしたとされる「合意議事録」について、「今は有効ではない」と米側と確認したことを明らかにした。

 また、朝鮮半島有事への在日米軍出撃に関して米側から事前協議の要請があった場合は、「適切かつ迅速に対応する」と米政府に伝えたことも正式に発表した。

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by w4b0h9lcmj | 2010-06-16 16:32
 地域の精神保健医療や福祉をめぐる実情を把握し、今後の医療政策に盛り込む提言をまとめるため、厚生労働省は5月31日、「新たな地域精神保健医療体制の構築に向けた検討チーム」を立ち上げ、初会合を開いた。会合では初回から活発な議論が交わされ、過去からさまざまな形で検討が重ねられてきた精神保健医療のあり方が、医療現場や患者側の受け止めとしていまだこう着状態にあることや、抜本的な地域医療体制の変革の必要性などを指摘する声が相次いだ。

 初めに検討チームの主担当を務める足立信也政務官があいさつし、「気分障害・うつ病はもはや国民病といっても過言ではない。また障害者をめぐる状況についても、全体の見直しをする必要があり、『アウトリーチ(訪問支援)』が重要と考える。地域には今どのようなことが必要かという観点で、忌憚(きたん)のない意見を交わしたい」と述べた。

 続いて厚労省側の事務局が、精神保健医療の現状について説明。2004年に同省がまとめ、10年計画で行う施策が盛り込まれた「精神保健医療福祉の改革ビジョン」に基づき、計画の中盤を過ぎた現時点での進ちょく状況が報告された。その後引き続き、報告について構成員が意見交換を行った。 高木俊介構成員(たかぎクリニック院長)は、「今必要なのは、今後の精神医療が向かう方向性や将来像をきちんと示すことではないか」と提起。これに対し、「国としての方向性、精神医療に推進力ある枠組みを(作るべき)」など、各構成員から同調する声が相次いだ。
 また、精神医療を受けた側の代表として出席した広田和子構成員(精神医療サバイバー)は、「20年近く、サバイバーとして厚労省のさまざまな検討会に出てきたが、精神医療を取り巻く状況はいまだに何ら変わっていない」と厳しく断じた。福田正人構成員(群馬大医学部准教授)も、「精神保健医療の全体像を見直さない限り、アウトリーチ体制だけを整えても変わらないのでは」と述べ、会合では、現状の把握とともに将来的なビジョンを打ち出す必要性が確認された。


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by w4b0h9lcmj | 2010-06-07 17:21
 あなたは今後、副業やサイドビジネスを行ってみたいですか? 現在、副業を行っていない人に聞いたところ「今後、具体的に行う予定がある」とした人は2%にとどまったが、「機会があれば行いたいが、具体的な予定はない」と答えた人は79%にも達していることが、NPO法人「ドロップシッピングコモンズ」の調査で分かった。

【拡大画像や他の調査結果を含む記事】

 また副業を行った(検討した)ことがある人に、その理由を聞いたところ「生活費がほしかったから」(39%)と答えた人が最も多かった。このほか「空いた時間を有意義に使いたい」「趣味にお金をつぎ込みたい」(いずれも24%)と答えた人が目立った。

 これまでどのような副業を行ってきたのだろうか。副業を行ってきたという人に聞いたところ「短期のアルバイト」(23%)と答えた人が最も多く、以下「オークション」(17%)、「アフィリエイト」(12%)、「イベントの手伝い」(8%)、「内職」(7%)と続いた。「週末や1〜2日の短期アルバイトで、お小遣い程度のお金を稼ぐ人が多いようだ。また、時間の融通がきくアフィリエイトやオークションなども副業では人気。逆に家庭教師や塾講師の副業は、思いのほか人気がないようだ」(ドロップシッピングコモンズ)

●副業での収入

 副業で、月にどのくらいの収入があるのだろうか。副業を行っている(行ったことがある)人に聞いたところ、「1万円〜3万円未満」(24%)と答えた人が最も多かった。このほか「3万円〜5万円未満」(19%)、「5万円〜10万円未満」(15%)、「5000円〜1万円未満」(14%)と続いた。「副業で10万円以上の収入がある人は、10%未満であることを考えると『本業には差し支えがない程度で、そこそこ稼げればいい』と思っている人が多いようだ」(ドロップシッピングコモンズ)

 副業を行っていそうな芸能人を聞いたところ「島田紳助」さん(198票)と答えた人が断トツ。以下「小倉優子」さん(60票)、「坂東英二」さん(53票)、「たむらけんじ」さん(41票)、「眞鍋かをり」さん(31票)と続いた。

 インターネットによる調査で、20〜60代の男女1061人が回答した。調査期間は5月11日から5月13日まで。

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by w4b0h9lcmj | 2010-05-28 17:36
 約1万9000羽−。これは都内の平成21年度のカラスの生息数だ。13年度には、「カラスの鳴かぬ日はあれど…」ということわざが死語と思えるほどの約3万6000羽もいたが、地道な駆除が功を奏し、ほぼ半減した。だが都の目標は昭和60年の生息数である約7000羽。都は今年度、都内のカラスの大規模営巣地36カ所で巣の一斉撤去に乗り出す方針を打ち出し、一気に片をつける意向だ。(立田健)

 カラスは電柱に巣をつくって停電の原因になったり、ごみを荒らしたりする厄介者。都が本格的な駆除に乗り出したのは平成13年度のことだった。

 この当時、都民から都に寄せられる苦情件数は年間3700件を超え、石原慎太郎知事の号令で全庁的なプロジェクトチームを結成。公園や神社などカラスの集まる場所に捕獲用のワナを仕掛けるほか、ごみ置き場にネットを整備して“兵糧攻め”にするなどの対策を取ってきた。

 年間1万羽以上捕獲し続け、生息数は13年度の約3万6千羽から18年度には1万7千羽にまで減少。都に寄せられる苦情件数もピーク時の85%減となる548件になった。

 ところが、19、20年度は、老朽化したワナを撤去したため2万1千羽まで増え、カラス対策は一瞬たりとも気を抜けないことを如実に表した。まき直しを図った21年度は前年度比4割増の1万7千羽を捕獲したが、生息数は前年度比約2千羽減にとどまった。

 長引くカラスとの戦いに終止符を打とうと、都は今年度から、ワナを増やすだけでなく、代々木公園(渋谷区)や水元公園(葛飾区)、多摩動物公園(日野市)などの大規模営巣地36カ所で巣の一掃を図る方針を打ち出した。

 春から夏にかけた繁殖期に狙いを定め、2回にわたり巣の撤去作業を行うという。

 一方、都のこうした強硬手段に、カラスの生態に詳しい宇都宮大学農学部の杉田昭栄教授は「今は被害件数が減っている。カラスがかわいそう」とし、「人とカラスが共存できるレベルをしっかり検証すべきだ」と警鐘をならす。

 都会に住む同士である人間とカラス。今回の対策で、互いが共存できる社会に近づくのか、模索は今後も続きそうだ。

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by w4b0h9lcmj | 2010-05-20 05:50
 サクランボ産地の秋田県湯沢市三関地区で、4戸の果樹農家がプレゼント用に高級品種「佐藤錦」などの鉢植えを栽培。赤い実をつけ、9日の母の日を前に出荷に追われている。

 ビニールハウス内で接ぎ木から育て、人工授粉させて実らせた。今年は天候不順で実の数は少なめだが、2鉢の花を互いに授粉させれば翌年も実がつくという。

 きっかけはグループ代表の藤山政弘さん(55)が母に贈って喜ばれたこと。800円からで、観賞はもちろん食べてもおいしい。母への感謝をかわいらしい姿と甘酸っぱい味に託しては? 藤山さん(090・3368・1465)。【佐藤正伸】

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by w4b0h9lcmj | 2010-05-12 21:46
 交際していた女性に嫌がらせのメールを送ったなどとしてストーカー規制法違反と脅迫罪に問われた大手化粧品会社「ノエビア」=神戸市=元副社長、大倉尚被告(43)の初公判が19日、神戸地裁(三宅康弘裁判官)であった。大倉被告側は「起訴状ではメールを送った目的が明確にされていない」として認否を留保した。

 起訴状などでは、大倉被告は交際していた20歳代女性から別れを告げられたことに立腹。女性が結婚後の昨年10月2〜5日ごろ、女性に「あんたの悪事を暴くよ」などのメール約50通を送ったほか、昨年10〜11月、女性の夫にも嫌がらせのメール約60通を送ったとしている。

 大倉被告は同社副社長のほか、子会社の常盤薬品工業(大阪市)の社長を務めていたが、今年2月逮捕され、辞任した。【重石岳史】

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by w4b0h9lcmj | 2010-04-26 19:24
 ぜんそく治療中の患者の半数以上で、症状が週に1回以上あるなどの「コントロール不十分」であることが、アストラゼネカの調べで分かった。また、ぜんそくの基本病態である「気道の炎症」や「気道過敏性」について、医師の説明と患者の認識の間にギャップがあった。

 調査は昨年7-10月に実施。医師とその医師が診療している患者(新患を含む)にそれぞれ調査票を配布して、郵送で回収した。患者2万4150人、医師4766人を有効回答として分析した。

 それによると、患者のぜんそく症状の管理について、▽ぜんそく症状が週に1回以上ある▽発作治療薬SABAを週に1回以上服用している▽朝起きた時のぜんそく症状がしばらく治まらない―のいずれかに該当する「コントロール不十分」の割合が52%、いずれにも当てはまらない「良好」が48%だった。

 使い続けることで気管支の炎症を弱め、発作を防ぐとされている吸入ステロイドを処方されている患者は全体の86.0%。その服薬状況は、「100%守っている」47.0%、「まれに忘れることがある」19.3%、「時々忘れることがある」25.4%、「あまり守っていない」8.3%だった。

 さらに、ぜんそくの病態に関する説明状況について医師に聞いたところ、「説明はしていない」は1.8%にとどまり、「必ず説明している」54.9%と「説明するようにしている」43.3%で大半を占めた。
 一方、患者に聞くと、「説明してくれた」が75.5%で最も多かったものの、「説明してくれなかった」「覚えていない」も、それぞれ5.8%と18.7%あった。

 また、病態の説明内容として、「気道の炎症が原因」とした医師が90.1%なのに対し、患者の認識は44.3%にとどまった。また、「気道が過敏になるのが原因」についても、医師75.2%に対し、患者44.1%だった。このほか、「気管支が狭くなる病気」は医師83.4%、患者84.6%、「ダニやほこりが原因で発作が起こる病気」は医師52.4%、患者56.1%だった。

 医師の属性は、「診療所・医院・クリニック」が91.3%で最も多く、「大学病院以外の病院」は8.6%、「大学病院」は0.1%だった。


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by w4b0h9lcmj | 2010-04-22 14:52
 堺市で1歳7カ月の男児が変死した事件で、大阪府警は15日未明、腹部を押さえつけて男児に重傷を負わせたとして、母親(21)の内縁の夫で無職、古田島昂志(こたじま・たかし)容疑者(23)=堺市堺区中向陽町1丁=を、傷害の疑いで逮捕した。「泣きやまないので腹が立ち、全体重をかけ、両手で腹部を押し込んだ」と認めているという。府警は15日午後の司法解剖などで、古田島容疑者の暴行と死亡との因果関係を調べ、傷害致死か殺人容疑の立件も検討する。

 逮捕容疑は今月13日午後6時から14日午前5時までの間、自宅マンションの一室で、泣きやまない岩本隆雅(りゅうが)ちゃんの腹部を力を込めて両手で押さえつけ、腹腔(ふくくう)内出血などの重傷を負わせた、としている。

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by w4b0h9lcmj | 2010-04-20 06:48
 8日午後3時7分頃、東武東上線鶴瀬駅で人身事故が発生した。

 この影響で、同線は志木―小川町駅間の上下線で運転を見合わせており、池袋―志木駅間で折り返し運転を行っている。

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by w4b0h9lcmj | 2010-04-13 14:18
 米軍旧立川基地(東京都立川市)にデモ隊らが侵入して逮捕された砂川事件を巡り、米軍駐留は違憲とし、無罪を言い渡した1審・東京地裁判決(1959年3月)の直後に当時の外相と駐日米大使が接触していたことを示す記録を、外務省が情報公開請求していた元被告らに開示したことが3日分かった。

 同様の記録は米国立公文書館で発見されていたが、同省はこれまで「記録がない」としていた。

 請求していたのは、元被告の坂田茂さん(80)(川崎市中原区)と支援者ら計約40人。関係者によると、開示されたのは59年4月1日の外相の会談記録で、約35枚。速記による文書で、詳しい内容について今後、解読を進める。

 同事件を巡っては、当時のマッカーサー大使が藤山愛一郎外相と会談し、訴訟が長引けば混乱が拡大するとして、控訴を経ずに最高裁に直接、跳躍上告すべきと進言したとする米側の記録を、日米関係研究者が2008年に見つけている。

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by w4b0h9lcmj | 2010-04-08 15:37